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クラックペイント
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English operation manual

塗料が反応し意図的に幾何学模様を造り出すひび割れ塗装。
ラインナップはブラック、ホワイト、ブルー、レッド、グリーン、イエローの6色。
車の内装やワンポイントに最適です。




ベースカラーティスティオレンジの上から1液(硬化剤が入らない)インターコートクリアー(補正­用クリアー)をペイントします。
インターコートクリアーの上からクラックをペイントしますが、今回の動画のようにインターコートクリアーをペイントし、そのまま追っかけてクラックをペイントするとクラックの割れ目が大きくなります。
反対にインターコートクリアーをペイントし1~2分位乾燥させてからクラックをペイントするとクラックの割れ目が小さくなります。
クラックの割れ目の大きさは、インターコートクリアーの乾燥度合いで調整する事ができます。
クラックの反応終了後にトップコートクリアーでフィニィシュして下さい。




リアルメッキ調塗料・クローム
Krome テックシートをダウンロード
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従来の製品と違い、バインダー(安定剤)を間にペイントする事でクリアーペイント後もメッキ感(ナノ粒子)が沈み、よりリアルなメッキ調が実現しました。

今回のペイントはアルミヘアーライン仕上げ。 ベースカラーにクリームなどのホワイト系をペイント。 (ベースをシルバーにするとアルミ調、ブラックにするとクロームメッキ調になります。) ベースをペイントした後にヘアーラインを入れます。 その上からリアルメッキ調塗料KROMEをペイントします。



レクトラフィニッシュ
Lectra Finish テックシートをダウンロード
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レクトラフィニッシュは反応型塗料で、自然に結晶模様を作り出す画期的な塗料です。

ベースカラーにMAZIORAマゼランをペイントした上からレクトラフィニッシュをペイントしましょう。
ベースカラーは2液、もしくはトップコートクリアーをペイントしている完全に乾燥したものを使用します。
ベースカラーペイント後、400番位のペーパーで下処理(足付け)を行います。下処理後、専用クリーナーを使用しゴミやほこりをよく洗い流します。
洗い流した後、エアーブローしレクトラフィニッシュをペイントします。レクトラフィニッシュはウエットで約3回位ペイントします。
レクトラフィニッシュペイント後、乾燥するにつれひび割れ反応がはじまります。ひび割れは結晶型になり、密着部分と浮いてくる部分に分かれます。
ひび割れ反応は常温乾燥で約15分~30分で終わります。
ひび割れ反応後、上塗りペイントを行います。 今回はブラックをペイントしました。上塗りは基本的に1液を使用します。
上塗り乾燥後、ひび割れて浮いた部分を洗い流します。水でスポンジやウエスなどで軽くこすり洗い流します。
浮いた部分を洗い流すと下からベースカラーが見え結晶型の模様が完成します。
最後にトップコートクリアーでフィニッシュしましょう!!
(動画は艶ありと艶無しポースレンソフトマットクリアーの2種類をペイントしています)



ドラゴンスキン
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塗料が反応し、その名の通りドラゴンの肌の様に 立体感のある模様が出る不思議なカスタムペイントです。

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